シャトル

NearMe、コロナ感染防止へ「少人数×ドアtoドア」通勤シャトル MaaS...

タクシー相乗りアプリの展開で知られる株式会社NearMe(本社:東京都中央区/代表取締役社長:髙原幸一郎)は2020年6月2日までに、少人数制の通勤専用シャトル「nearMe.Commute」の運行を東京駅と渋谷駅の周辺で開始すると...

自動運転レベル4のサービス、2025年度に40カ所以上で 国がロードマップ最...

自動車メーカーや有識者なども参加する国の「自動走行ビジネス検討会」は2020年5月12日、無人自動運転サービスの実現と普及に向けた新たなロードマップを公表し、2025年度を目途に高速道路や生活道路などの少なくとも40カ所以上で、レベル4(高...

有力企業が契約!LiDAR開発の米Velodyneと自動運転シャトルの仏Ea...

LiDAR大手の米ベロダイン・ライダー(Velodyne Lidar)と自動運転シャトルバスを開発する仏イージーマイル(Easy Mile)が、独自に契約を交わしたことが2020年5月7日までに発表された。 報道によると、ベロ...

MaaSを構成する移動サービス、新型コロナにどう対応?

新型コロナウイルスの感染者数は日本全国で1万人を超え、終息の見通しが立っていない。そんな中、将来日本でも普及するであろう「MaaSサービス」を構成する各交通機関は、新型コロナウイルスにどう対応しているのだろうか? 最近新たな移動サービ...

新型コロナ、中国に続き米フロリダ州でも自動運転車両が活躍

新型コロナウイルスの感染拡大が深刻化する中、中国で自動運転車両が活躍していることをこれまで自動運転ラボでは紹介してきた。医療品の配送や道路の消毒にスタートアップ企業の開発車両が使われ、人のマスクの活用を監視する自律走行ロボが活躍して...

独ボッシュ、2020年は自動運転に6億ユーロ以上を投資

ドイツに本拠地を構える自動車部品メーカーのボッシュは2020年1月29日、決算発表を行った。報道発表によると、2020年は自動運転分野には6億ユーロ(約720億円)以上を投資する意向だ。 報道発表によると、自動運転の目の役割を...

自動運転シャトル開発のMay Mobility、トヨタなどから55億円を資金...

トヨタが肩入れいている米ミシガンのスタートアップ企業がある。May Mobility(メイ・モビリティ)だ。報道発表によれば、同社はこのほど事業拡大期にあたる「シリーズB」において、トヨタ自動車などから5000万ドル(約55億円)の資金調達...

AIルート最適化シャトルで、ゴルフ場と都内を結ぶ!予約受付中

タクシー相乗りアプリ「nearMe.」を提供する株式会社NearMe(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:髙原幸一郎)と東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:大隈郁仁)などは2019年11月15日までに、AI(人...

大津市と比叡山で観光型MaaS実証 京阪バスや日本ユニシスと連携

滋賀県大津市(市長:越直美)は2019年10月1日、大津市内と比叡山でMaaSの実証実験を11月から実施すると発表した。この事業は経済産業省と国土交通省が主導する「スマートモビリティチャレンジ」の一環として行われる。 実証実験...

パイオニア、「自動運転の目」を担う3D-LiDAR開発の新会社設立

電機メーカー大手のパイオニア株式会社(本社:東京都文京区/代表取締役:森谷浩一)は2019年9月30日、自動運転関連の新たな事業会社を新設分割により設立すると発表した。設立は10月1日付となる。 同社はこれまでスマート&オート...