自動車

目線の先を特定せよ!自動運転と「POI」、ARで窓に関連情報投影

「POI」という略語を知っている人はどれだけいるだろうか。「Point of Interest」の略語で、直訳すると「興味のポイント」「興味の地点」となり、マップデータの作成においては、人々が関心を寄せそうな場所・地点をマッピングす...

自動運転関連求人が超急増!2019年は71.6%増の18,295件に

日本唯一の自動運転専門ニュースメディアである「自動運転ラボ」(運営:株式会社ストロボ)は、主要6転職サイトにおける2019年12月末時点の自動運転関連求人数をまとめた。 2019年12月末時点の数字は前年同月末比71.6%増の...

ヴィッツ、自動運転車など活用の「Town MaaS」実現へ調査開始 北海道や...

自動車制御ソフトウェア開発などを手掛ける株式会社ヴィッツ(本社:愛知県名古屋市/代表取締役社長:服部博行)は2020年1月15日までに、「移動弱者」を支援するMaaS (Mobility as a Service)サービス事業の第一...

世界の最新CASE技術が集結!オートモーティブワールド開催 自動運転やコネク...

2020年1月15日から17日までの3日間、東京都内の東京ビックサイトにて自動車業界世界最大級の専門展である「第12回オートモーティブワールド」が開催される。2019年開催の前回と比べて100社増の過去最多1100社が出展する予定と...

【お知らせ】当社代表取締役の下山哲平がIAAE2020で、自動運転・MaaS...

自動運転ラボを運営する株式会社ストロボ(本社:東京都港区)の代表取締役である下山哲平が、自動車アフターパーツ業界における国内最大級の展示会イベント「第18回国際オートアフターマーケットEXPO2020」(IAAE2020)で講演する...

自動運転導入への国の9つの「評価項目・指標」、考え方は?

内閣官房日本経済再生総合事務局の「自動走行に係る官民協議会」は2019年12月、自動運転サービスの導入を検討している企業や団体向けに、導入検討段階において参考となる導入地域の環境や条件を整理したパターン化参照モデルを策定・公表した。...

日本と横並びに…韓国も7月に「自動運転レベル3」の販売解禁

韓国で自動運転レベル3(条件付き運転自動化)を搭載した自動車の販売が、2019年7月から解禁される見通しであることが分かった。韓国の英字紙「The Korea Herald」などが1月6日までに報じている。 韓国の各メディアが...

2020年、空飛ぶクルマは「構想から実証」本格化へ

自動車領域と航空領域を足して2で割ったような新たなモビリティとして「空飛ぶクルマ」がある。「ドローン型」「航空機型」「自動車型」などベースとなるデザインはさまざまだが、空の移動手段といえば飛行機だけだった時代がいま変わろうとしている...

AI自動運転タクシー、「2020年目標」はGM・Tesla・Uber・ZMP...

2020年の幕が開けた。各自動車メーカーのトップや幹部の発言などを分析すると、今年新たにAI自動運転タクシーの実用化を目指しているのは、少なくともアメリカ勢のGM(ゼネラル・モーターズ)とテスラとウーバー、そして日本勢のZMPだ。 ...

社長直轄組織も!デンソー、CASE進展見据え体制変更 AI自動運転やコネクテ...

自動車部品大手の株式会社デンソー(本社:愛知県刈谷市/社長:有馬浩二)は2019年12月30日までに、CASE(コネクテッド・自動運転・シェアリング・電動化)の進展に対応するための組織体制の変更を発表した。 その組織変更の柱の...