プリウス

Waymoの年表!自動運転タクシーのフロンティア、Googleから分社

自動運転開発で世界をリードするGoogle系Waymoは2021年6月、25億ドル(約2,800億円)の最新の投資ラウンドを発表した。昨年のラウンドに続く大型の資金調達だが、CEO(最高経営責任者)交代の報など同社を取り巻く環境は大...

露ヤンデックス、韓国・現代モービスへ自動運転技術を提供

ロシアの検索大手ヤンデックスは韓国の自動車部品メーカー「現代モービス」に対し、自動運転技術を提供する。そして両者の技術を組み合わせ、レベル4(高度運転自動化)以上の自動運転技術を共同開発する。 まず共同での取り組みの第一歩とし...

MONET、トヨタの企業城下町を走るオンデマンドバスに技術提供

トヨタ自動車の企業城下町・豊田市で2009年から運行されているオンデマンドバス「おばら桜バス」が進化し、その試験運行が2019年2月27日から始まる。仕掛けるのは、トヨタとソフトバンクの共同出資会社MONET Technologie...

トヨタ・プリウス、コネクテッドカーの仲間入り 全車にDCM搭載

トヨタ自動車(本社:愛知県豊田市/代表取締役社長:豊田章男)は2018年12月27日までに、ハイブリッド車(HV)「プリウス」のマイナーチェンジについて報道発表を行った。全車に車載通信機(DCM)を搭載させることが目玉で、プリウスが...

AIやセンシング技術駆使 埼玉工業大学、自動運転実証実験の全貌 私大で唯一S...

まるで透明人間がハンドルを握って操作しているよう——! 2018年7月15日、埼玉県深谷市。この日、埼玉工業大学が高校生向けに開催したオープンキャンパスで、同大学の自動運転研究チームが開発した自動運転車が、駐車場内の特設した専...

埼玉工業大、自動運転実証実験の走行範囲拡大 実験期間も延長、さらなる技術向上...

自動運転の実証実験に取り組む埼玉工業大学(本部:埼玉県深谷市/学長:内山俊一)は2018年9月1日から、公道での実験車両の走行範囲を拡大する。実証実験の実施期間も当初計画から1年延長し、自動運転技術の向上をより一層進める。埼玉工業大...

埼玉工業大学の自動運転ベンチャー「フィールドオート社」始動 AI専攻も新設

私立大学としては日本国内では初となる自動運転に関する産学連携事業が始動した。埼玉工業大学(本部:埼玉県深谷市/学長:内山俊一)は2018年7月9日、大学発ベンチャーとして株式会社フィールドオート(本社:埼玉県深谷市/社長:渡部大志)...