ドライブレコーダー

ドラレコ映像からAIが個人情報を除去!東大発AIベンチャーのTRUST SM...

次世代モビリティ社会の到来を控え、ドライブレコーダーのさらなる活用方法が模索されている。そんな中、東大発AIベンチャーのTRUST SMITH株式会社(本社:東京都文京区/代表取締役社長:渡辺琢真)は2020年9月15日までに、「ド...

AMPとは?トヨタTRI-ADの自動運転向け自動地図生成プラットフォーム

自動運転の実現に向け、高精度3次元地図の整備が進められている。国内では、全国の高速道路・自動車専用道約3万キロのイニシャル整備がすでに完了しており、今後は定期更新作業や一般道のマッピングなどが行われていく見込みだ。 膨大な作業...

ゼンリンとMobility Technologies、自動運転などで使う地図...

地図大手のゼンリンと交通サービス大手のMobility Technologiesは2020年4月24日までに、ゼンリンが展開するナビシステムや自動運転の際に活用される地図情報のメンテナンス効率化に向け、道路情報の「自動差分抽出」にお...

事故状況、コネクテッドカーのデータで正確に把握!トヨタ車両など向けにサービス...

コネクテッドカーで記録された走行データを活用すると、交通事故の正確な状況を客観的に把握することが可能になる。こうした仕組みを活用した事故対応サービスが、トヨタとレクサスのコネクテッドカー向けに2020年3月から提供されるようだ。 トヨ...

助手席の人の「役割」、AIドラレコが代替?自動運転レベル3でも活躍?

助手席の人の「役割」と言えば、ドライバーが居眠り運転をしないよう話しかけたり、ドライバーの「わき見運転」や「ながら運転」を注意したり、「第3の目」となって車外の様子に注意したりと、結構重要だ。こうした助手席の人の「役割」だったことを、AI(...

【対談】車載ストレージ、タクシーのデータビジネス下支え!ウエスタンデジタル×...

車両から集めたデータを使ったビジネスモデルが昨今注目を集めつつある。自動車がネットワークとつながる時代になり、車載センサーなどから集めた情報をクラウドなどに集積していけば、そのデータの二次利用で新たな付加価値を生み出すことが可能にな...

AIドラレコアプリ引っさげ、MONETコンソーシアムに加盟 ビッグデータ化し...

独自のAI(人工知能)技術開発を手掛けるニューラルポケット株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役:重松路威)は2019年12月6日までに、ソフトバンクとトヨタ自動車などの共同出資会社であるMONET Technologiesが設...

自動運転車のデータ生成「1日767TB」説 そのワケは?(深掘り!自動運転×...

実用化と普及が徐々に近づいてきた感を受ける自動運転車。LiDARやカメラなど各種センサーが目の役割を担い、AI(人工知能)が脳の役割を担う。必要な情報は5G(第5世代移動通信システム)をはじめとした通信システムでやり取りする。その過...

三井住友海上、「AI最適運行・自動配車サービス」の実証に参画

三井住友海上火災保険株式会社(本社:東京都千代田区/取締役社長:原典之)は2019年11月5日までに、長野県伊那市における「AI最適運行・自動配車サービス(ドアツードア乗合タクシー)」の実証運行に参画することを発表した。 この...

神奈川県、自動運転バス実証を最先端ロボットプロジェクトで採択

神奈川県は2019年9月10日までに、生活支援ロボットの実用化を推進するための「最先端ロボットプロジェクト」の採択案件を決定したと発表した。応募は4件あり、このうちの2件を採択したという。 採択案件のうち1件は事業名が「Low-Spe...