ドライブレコーダー

事故状況、コネクテッドカーのデータで正確に把握!トヨタ車両など向けにサービス...

コネクテッドカーで記録された走行データを活用すると、交通事故の正確な状況を客観的に把握することが可能になる。こうした仕組みを活用した事故対応サービスが、トヨタとレクサスのコネクテッドカー向けに2020年3月から提供されるようだ。 トヨ...

助手席の人の「役割」、AIドラレコが代替?自動運転レベル3でも活躍?

助手席の人の「役割」と言えば、ドライバーが居眠り運転をしないよう話しかけたり、ドライバーの「わき見運転」や「ながら運転」を注意したり、「第3の目」となって車外の様子に注意したりと、結構重要だ。こうした助手席の人の「役割」だったことを、AI(...

【対談】車載ストレージ、タクシーのデータビジネス下支え!ウエスタンデジタル×...

車両から集めたデータを使ったビジネスモデルが昨今注目を集めつつある。自動車がネットワークとつながる時代になり、車載センサーなどから集めた情報をクラウドなどに集積していけば、そのデータの二次利用で新たな付加価値を生み出すことが可能にな...

AIドラレコアプリ引っさげ、MONETコンソーシアムに加盟 ビッグデータ化し...

独自のAI(人工知能)技術開発を手掛けるニューラルポケット株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役:重松路威)は2019年12月6日までに、ソフトバンクとトヨタ自動車などの共同出資会社であるMONET Technologiesが設...

自動運転車のデータ生成「1日767TB」説 そのワケは?(深掘り!自動運転×...

実用化と普及が徐々に近づいてきた感を受ける自動運転車。LiDARやカメラなど各種センサーが目の役割を担い、AI(人工知能)が脳の役割を担う。必要な情報は5G(第5世代移動通信システム)をはじめとした通信システムでやり取りする。その過...

三井住友海上、「AI最適運行・自動配車サービス」の実証に参画

三井住友海上火災保険株式会社(本社:東京都千代田区/取締役社長:原典之)は2019年11月5日までに、長野県伊那市における「AI最適運行・自動配車サービス(ドアツードア乗合タクシー)」の実証運行に参画することを発表した。 この...

神奈川県、自動運転バス実証を最先端ロボットプロジェクトで採択

神奈川県は2019年9月10日までに、生活支援ロボットの実用化を推進するための「最先端ロボットプロジェクト」の採択案件を決定したと発表した。応募は4件あり、このうちの2件を採択したという。 採択案件のうち1件は事業名が「Low-Spe...

トヨタ・モビリティ基金、コネクテッドカーで道路管理の実証実験

トヨタ・モビリティ基金(TMF)が岡山県赤磐市で、コネクテッドカーを活用した道路の維持管理に関する実証実験をスタートさせる。トヨタ自動車が2019年7月23日に発表した。 具体的には、トヨタ・モビリティ基金は赤磐市、岡山大学、...

5割強の人は安全運転システム搭載車に乗っている 民間調査

インターネット調査会社のマイボイスコム株式会社(東京都千代田区/代表取締役社長:高井和久)は2019年7月7日までに、自動ブレーキなどの自動車の安全運転支援機能に関するアンケートを実施し、調査結果を発表した。 今回の調査は2014年3...

エコモット、パイオニアと協業 テレマティクスソリューション提供へ MaaS市...

システム開発のエコモット株式会社(本社:北海道札幌市/代表取締役:入澤拓也)とパイオニア株式会社(本社:東京都文京区/代表取締役:森谷浩一)は2019年5月16日、次世代カーテレマティクスソリューションの提供における協業について発表...