【お知らせ】当社代表取締役の下山哲平が文化放送のラジオ番組に出演 MaaSについて解説

2020年9月27日(日)の「Society5.0 香格里拉」で



自動運転ラボを運営する株式会社ストロボ(本社:東京都港区)の代表取締役である下山哲平が、2020年9月27日(日)放送の民放ラジオ局「文化放送」の番組「Society5.0 香格里拉(シャングリラ)」(毎週日曜日10:00〜13:00)に出演しました。







「Society5.0 香格里拉(シャングリラ)」は、フリーアナウンサーで元アイドルの柴田阿弥さんがパーソナリティを務める番組で、先端技術を社会に取り入れる「Society5.0」に取り組む専門家などを招くコーナー「フロントライン」に下山は出演しました。下山の出演は今年5月に続いて2度目です。

下山な同コーナー内で、移動手段の検索・予約・決済を一元化する「MaaS」についてお話をさせて頂いたほか、リスナーから寄せられた自動運転に関する質問に対しての感想についてもお話させて頂きました。

今回放送された内容は9月27日から1週間にわたり、インターネットラジオサービス「radiko」でも視聴可能(無料では放送対象エリア内のみ/プレミアム登録で誰でも視聴可)です。radikoのリンクは「http://radiko.jp/share/?sid=QRR&t=20200927100000」となります。

下山 哲平
(株式会社ストロボ代表取締役社長/自動運転ラボ発行人)

大手デジタルマーケティングエージェンシーのアイレップにて取締役CSO(Chief Solutions Officer)として、SEO・コンテンツマーケティング等の事業開発に従事。同業上場企業とのJV設立や複数のM&Aによる新規事業開発をリードし、在任時、年商100億から700億規模への急拡大を果たす。2016年、大手企業におけるデジタルトランスフォーメーション支援すべく、株式会社ストロボを設立。設立3年で、グループ4社へと拡大し、デジタル系事業開発に従事している。2018年5月、自動車産業×デジタルトランスフォーメーションの一手として、自動運転領域最大級メディア「自動運転ラボ」立ち上げ、業界最大級のメディアに成長させる。講演実績も多く、早くもあらゆる自動運転系の技術・会社の最新情報が最も集まる存在に。
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