【お知らせ】当社代表取締役の下山哲平が群馬大学で超小型モビリティの可能性について講演いたします

2019年12月17日(火)の研究会で





自動運転ラボを運営する株式会社ストロボ(本社:東京都港区)の代表取締役である下山哲平が、群馬大学次世代モビリティオープンイノベーション協議会の「第8回社会実装連携研究会」で登壇することが決まりましたので、お知らせいたします。







この研究会は2019年12月17日(火)に群馬県前橋市の群馬大学荒牧キャンパスで開催されるもので、下山は「超小型モビリティの可能性〜近未来交通の手段として」と題した講演を行う予定です。

当日は下山のほか、国土交通省自動車局環境政策課長の山﨑孝章氏も「超小型モビリティの導入と今後の展開について」というテーマで講演する予定です。

研究会の最後にはパネルディスカッションも行われます。社会実装連携研究会の天谷賢児代表幹事がコーディネーターを務め、パネリストとして下山や山﨑氏、群馬大学客員教授の宮嵜拓郎氏が登壇する予定です。

下山 哲平
(株式会社ストロボ代表取締役社長/自動運転ラボ発行人)

大手デジタルマーケティングエージェンシーのアイレップにて取締役CSO(Chief Solutions Officer)として、SEO・コンテンツマーケティング等の事業開発に従事。同業上場企業とのJV設立や複数のM&Aによる新規事業開発をリードし、在任時、年商100億から700億規模への急拡大を果たす。2016年、大手企業におけるデジタルトランスフォーメーション支援すべく、株式会社ストロボを設立。設立3年で、グループ4社へと拡大し、デジタル系事業開発に従事している。2018年5月、自動車産業×デジタルトランスフォーメーションの一手として、自動運転領域最大級メディア「自動運転ラボ」立ち上げ、業界最大級のメディアに成長させる。講演実績も多く、早くもあらゆる自動運転系の技術・会社の最新情報が最も集まる存在に。
登壇情報









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