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自動運転、2020年の業界展望を大予測!レベル3新車、国内でも?宅配ロボが公...

2019年も残すところ2カ月を切り、2020年の足音が大きくなってきた。果たして、2020年は自動運転業界にどのような変化が起こるのか。 自動運転ラボは今年も自動運転の専門メディアとしてさまざまな業界トピックスを推敲し、記事と...

自動運転、マネタイズは「ビルの中」から 宅配ロボの需要

海外では実用化が着実に進んでいる宅配・配送ロボ。公道での実用実証も加速しており、自動運転技術を搭載したロボットが自宅まで荷物を運びにやってくる時代が幕を開けようとしている。 しかし、これらのロボット導入に待ったをかける存在もある。法律...

空港〜丸の内、ZMPの自動運転タクシーなどで!MaaS実証の参加者募集

「自動運転タクシー」「自動運転モビリティ」「空港リムジンバス」を連携させるMaaSの実証実験が、2019年11月18日~12月1日に実施される。自動運転技術を活用したビジネスモデルの構築を目指すもので、自動運転タクシーの実証実績があるZMP...

自動運転タクシーの商用化に挑む世界の企業まとめ

自動運転タクシーの商用サービスは、既にグーグル系ウェイモが2018年12月に他社に先駆けてスタートさせている。だが注目すべきはウェイモだけにあらず。既に他国企業も実証実験を続々とスタートさせている。 最近では中国の百度(バイド...

ルールを一時停止!自動運転は「規制の砂場」制度で劇的進化を遂げる

自動運転技術の進展には実証実験が不可欠だ。その実証実験の実施を妨げるさまざまな規制があると、技術の進化の「足かせ」となることがある。 しかし実はいまの日本にはこの足かせを一時停止する制度がある。2018年度に始まった「規制のサ...

自動運転タクシー販売、なぜ既に年1600台も?実証実験で市場形成

企業データベース事業などを手掛ける米オルビス・リサーチ社は2019年9月16日までに、自動運転タクシーの販売に関する市場予測レポートを発表した。 このレポートによれば、2018年に販売された自動運転タクシーの台数は1684台。...

自動運転ベンチャーのZMP、RoboCar Mini EV Busの実証実験...

ロボティクスベンチャーの株式会社ZMPは2019年9月11日、自動運転技術やADAS(先進運転支援システム)の開発用車両「RoboCar Mini EV Bus」(乗車定員11人)の試乗会を、千葉県成田市の日本自動車大学校で開催した...

自動運転ベンチャーZMP、カートモを吸収合併へ JVCケンウッドとの合弁会社...

自動運転ベンチャーの株式会社ZMP(本社:東京都文京区/代表取締役社長:谷口恒)は2019年9月6日、カーナビ大手のJVCケンウッドと合弁で設立した株式会社カートモを、10月1日付で吸収合併すると発表した。 報道発表によると、...

自動運転ベンチャーZMP、韓国初の宅配ロボット実証動画を公開

自動運転ベンチャーの株式会社ZMP(本社:東京都文京区/代表取締役社長:谷口恒)は2019年4月、韓国で初となる屋外ロボットの実証実験を実施し、その動画を8月30日に公開した。 この実証実験は韓国のフードデリバリーアプリ最大手Woow...

自動運転×小売、配送モデルは「玄関まで」「前の道路まで」「近くの場所まで」の...

実用化が一部の地域で始まり、開発に熱が入るラストワンマイル向けの配送ロボット。自動運転技術などを搭載し、無人で荷物などを運ぶことができるシステムだ。 この配送ロボットに関し、各社が開発・実証を進めているモデルを見ると、いくつか...