e-Palette

業界人必見!CES 2020で発表された自動運転トピックス16選

世界最大の技術見本市「CES 2020」がプレイベントを含めて今年も米ネバタ州ラスベガスで始まった。モビリティ関連では自動運転技術やセンサー技術、AI(人工知能)技術など、世界の各企業が自慢の先端テクノロジーを紹介している。(CES...

2020年、トヨタは「自動運転レベル3」発売のホンダを静観する?

ホンダは日本で解禁される「自動運転レベル3」(条件付き運転自動化)を搭載した車両を今年発売する。いつでも運転手がシステムと運転を代われる状態でなければならないが、将来の完全自動運転化に向けた大きな一歩として注目される。 ホンダ...

【2019年12月分】自動運転・MaaS・AIの最新ニュースまとめ

年の瀬が近付き、2019年もいよいよ終わりを告げようとしている。国内では、ホンダが自動運転レベル3搭載車種を来夏に発売予定であることが明らかになったほか、トヨタなどが取り組むMaaSアプリの本格運用が始まるなど、次世代モビリティの片...

【スクープ】トヨタe-Paletteに「アピール用」と「量産廉価型」 自動運...

トヨタが自動運転EV(電気自動車)のコンセプトモデルとして開発している「e-Palette(イーパレット)」に、少なくとも「アピール用モデル」と「量産用廉価モデル」とも呼べそうな2つのモデルが存在していることが、自動運転ラボの取材で...

自動運転シャトル開発のMay Mobility、トヨタなどから55億円を資金...

トヨタが肩入れいている米ミシガンのスタートアップ企業がある。May Mobility(メイ・モビリティ)だ。報道発表によれば、同社はこのほど事業拡大期にあたる「シリーズB」において、トヨタ自動車などから5000万ドル(約55億円)の資金調達...

自動運転ラボ、2019年に読まれた「解説記事」ランキング

自動運転業界の最新動向をアップしている自動運転ラボでは、さまざまなテーマのもと解説記事やまとめ記事も続々と掲載している。 今回は、数百を数える解説記事の中からページビュー数(閲覧数)が多かった順にランキング化し、トップ10に輝いた各記...

風前の灯の「屋台」、AI自動運転時代にブーム再び?!

もはや日本では「屋台」を見掛けることが少なくなった。風前の灯火だ。ただ自動運転時代にはこの文化がやや違った形で再ブームとなるかもしれない。 屋台が日本から少なくなりつつある理由には、道路使用許可や食品営業許可などを取得すること...

【保存版】トヨタ×自動運転の全てが分かる4万字解説

世界の自動車販売において、独VW(フォルクス・ワーゲン)グループと首位を争うトヨタ自動車。リーディングカンパニーの1社として長年業界をけん引してきた実績は、確かな信頼や技術力を築き上げてきた。 同社のブランドは今後も揺るぎない...

【最新版】自動運転、2020年の業界展望を大予測!レベル3新車をホンダ発売、...

2020年の幕が開けた。いよいよ日本国内で自動運転レベル3(条件付き運転自動化)が解禁され、ホンダはレベル3搭載車を発表予定だ。東京オリンピックの選手村ではトヨタの自動運転車が活躍する。そんな2020年、自動運転業界にはどのような変...

トヨタ第2四半期決算、純利益累計1.2兆円 新分野に自ら挑戦…自動運転含むC...

トヨタ自動車(本社:愛知県豊田市/ 取締役社長:豊田章男)は2019年11月7日、2020年3月期の第2四半期決算(2019年7〜9月)=米国基準=を発表した。 第1四半期からの累計の売上高は前年同期比4.2%増の15兆2855億円、...