スマート農業

NTTとゼンリン、地図高度化でタッグ 自動運転やMaaS分野でビジネス拡大へ...

日本電信電話株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:澤田純)=NTT=と、地図情報大手の株式会社ゼンリン(本社:福岡県北九州市/代表取締役社長:髙山善司)は2020年3月31日までに、資本業務提携によりIoT・AI時代に向け...

ヤマハ発動機、自動飛行可能な新型農業用ドローンを発売!

ヤマハ発動機株式会社(本社:静岡県磐田市/代表取締役社長:日髙祥博)は2020年3月29日までに、農業用ドローンのラインアップに「自動飛行」が可能な「YMR-08AP」を加え、販売を開始すると発表した。 YMR-08APは20...

機械学会技術賞、クボタの自動運転アシスト機能付きコンバインなどに決定

一般社団法人「日本機械学会」(所在地:東京都新宿区:会長:森下信)は2020年3月6日までに、2019年度の日本機械学会賞(技術)の受賞技術を発表した。受賞技術には、株式会社クボタ(本社:大阪府大阪市/代表取締役社長:木股昌俊)の「...

自動運転が可能な田植機、クボタが業界初販売へ 農業、労働力不足が依然深刻

農業機械大手の株式会社クボタ(本社:大阪府大阪市/代表取締役社長:北尾裕一)は2020年1月17日までに、業界で初となる自動運転が可能な田植機「アグリロボ田植機NW8SA」を発売すると発表した。 報道発表によれば、超音波ソナー...

救え農業界!自律走行ロボ開発のレグミン、1.3億円の追加調達!自動運転技術を...

自律走行型ロボット開発を手掛ける株式会社レグミン(本社:東京都中央区/代表取締役:成勢卓裕)は2019年12月23日までに、約1億3000万円の第三者割当増資を実施したと発表した。同社は過去にも第三者割当増資を実施しており、今回の資...

自動運転シリーズ第3弾は「自動直進」可能な田植機 ヤンマーアグリが発表、スマ...

ヤンマーアグリ株式会社(本社:大阪府大阪市/社長:北岡裕章)は、乗用田植機「YR-Dシリーズ」に自動直進機能を搭載した直進アシスト田植機「YR6D/8D」を2020年1月1日に発売する。ロボットトラクターやオートトラクター、オート田...

NTT、MaaSなど推進へさっぽろ連携中枢都市圏とまちづくりパートナー協定

日本電信電話株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:澤田純)=NTT=は2019年7月15日までに、さっぽろ連携中枢都市圏と「さっぽろ連携中枢都市圏『まちづくりパートナー協定』」を締結したことを発表した。 協定内容は主に8項目...

まずMaaS、そして自動運転トラクターも…千葉市とNTTが連携

千葉市と日本電信電話株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:澤田純)=NTT=は、2019年7月14日までに包括連携協定を結び、MaaSや自動運転技術の普及を含む未来の街づくりに共同で取り組んでいくことを発表した。 2021年...

農機の自動運転化などでスマート農業実現!北大と岩見沢市、NTTグループ

自動運転技術を農業に活用するスマート農業に産官学の複数団体で取り組んでいく協定が2019年7月2日までに締結された。参加するのは国立大学法人北海道大学、北海道岩見沢市、日本電信電話(NTT)、東日本電信電話(NTT東日本)、NTTドコモの5...

「無人農業」「スマート農業」で自動運転技術はどう貢献?

ロボット技術やICT技術を活用したスマート農業が各地で注目されている。後継者・労働力不足に悩む農業界において、省力化や高品質生産を実現する新たな技術として開発と実用化が急速に進められている状況だ。 では、ロボット化(自動運転化...