まとめ

最近熱い「後付け」でコネクテッド化!GMOクラウドと双日、合弁会社で取り組み...

レンタルサーバー大手のGMOクラウド株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:青山滿)は2019年12月19日までに、IoTソリューションを活用した「コネクテッドカー」に関連する事業を、総合商社の双日との合弁会社として運営されるGMOモ...

2019年度補正予算案、モビリティ関連は?サポカー補助金など閣議決定

政府は2019年度の補正予算案を2019年12月13日に閣議決定した。4兆4722億円の追加歳出を計上する形となり、この中にはモビリティ関連の予算も含まれている。高齢者の運転支援などに関するものだ。 閣議決定された補正予算案の...

最大手JapanTaxi、「900万ダウンロード」突破の貫禄 タクシー配車ア...

JapanTaxi株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:川鍋 一朗)が展開するタクシー配車アプリ「JapanTaxi」が、900万ダウンロードを突破したようだ。同社が2019年12月17日までに発表している。また法人向けサ...

自動運転ラボ、2019年に読まれた「解説記事」ランキング

自動運転業界の最新動向をアップしている自動運転ラボでは、さまざまなテーマのもと解説記事やまとめ記事も続々と掲載している。 今回は、数百を数える解説記事の中からページビュー数(閲覧数)が多かった順にランキング化し、トップ10に輝いた各記...

都市部の配送、車を遠くに停め自動運転ロボが配達 こんな未来も

国土交通省が主導する「都市交通における自動運転技術の活用方策に関する検討会」が2019年10月に開かれた。 将来的な自動運転の活用に向け、自動運転技術の都市への影響可能性の抽出や整理をはじめ、自動運転技術の活用に関する検討を行...

自動運転ラボが選ぶ「流行語トップ10」!大賞は…

自動運転ラボはこのほど、記事のタグ付け数で選んだ自動運転分野における2019年の「流行語大賞」を選定し、大賞1つ、金賞2つ、銀賞3つ、銅賞4つの計10個のキーワードを決定した。 2019年、業界において最も多く飛び交ったキーワ...

タクシーのAI需要予測、提供相次ぎスタート!DeNAの「MOV」も

株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:守安攻)=DeNA=が提供する次世代タクシー配車アプリ「MOV」が、AI(人工知能)を活用してタクシーの需要供給予測を行い、乗務員に対して経路をナビゲーションする「お客...

山陰地方のMaaSアプリで「3日間乗り放題パス」発売

山陰地方に訪れる外国人旅行客のスムーズな周遊を促そうと、旅行大手JTBも参加する「山陰地域観光MaaS協議会」は2019年12月11日までに、「観光型MaaSの実証事業」として、鳥取県全域と島根県東部の路線バスや私鉄などが3日間乗り...

注目の新広告枠…タクシー内テレビの仁義なきシェア戦い

タクシー配車アプリ「DiDi」の提供エリア拡大を推し進めるDiDiモビリティジャパンも2019年12月、満を持してタクシー車内のデジタルサイネージサービス「DiDi TV」の運用を開始した。これにより、タクシー配車サービス大手5社の...

自動運転の安全安心の鍵は「乗員のリアルタイムデータ」にあり(深掘り!自動運転...

自動運転開発において重要視されるデータとして真っ先に思いつくのは何だろうか。各種センサーが収集する道路環境全般にわたるデータを頭に浮かべる方が多いと思われるが、では、安全性を確保するために重要なデータと言えば何を浮かべるか。 ...