menu配達員の「始め方」や副業のやり方は?

配達員として早速登録を



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出典:menu公式サイト

フードデリバリーの副業として注目されているのが、menuの配達員だ。自転車やバイク、自動車のどれかとスマホがあると始められる。空いた時間で稼ぎたい人から人気を集めている。

ただ、初めてデリバリーの仕事を検討している人は「menu配達員はどうやって始めるの?」「配達のやり方がわからない」と感じている人も多い。この記事では、menu配達員の登録方法や始め方、配達で使う道具などを解説する。

なお、以下のリンクからメールアドレスの登録を行えば、お得なキャンペーンに参加できるチャンスが広がるため、ぜひクリックしてスタートしてほしい。

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■menu配達員の始め方

配達員としてバイトを行うときは、以下の流れでmenuに登録する。

  • 1. 公式サイトでメールアドレスを入力する
  • 2. 受信したメールから登録フォームにアクセスする
  • 3. 登録フォームに必要事項を入力する
  • 4. 審査を通過して登録される

menuでの配達の始め方は、このようになっている。登録は無料であり、誰でも手軽に登録できる。

公式サイトでメールアドレスを入力

最初にmenuの公式サイトにアクセスして、応募フォームにメールアドレスを入力する。公式サイトは、以下のリンクから、パソコンでもスマホでもアクセスできる。どちらのデバイスでも登録可能だ。

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受信したメールから登録フォームにアクセス

menuからのメールを確認して、その中のURLにアクセスしよう。応募フォームにつながるので、必要事項を記入する。入力する内容は以下のとおりだ。

  • 配達車両
  • 国籍
  • 氏名
  • 電話番号
  • 稼働エリア

配達車両や国籍は選択する形であり、氏名や電話番号を入力する。さらに、登録前には審査を受けないといけないので、本人確認書類である身分証明書を提出する。身分証明書は、運転免許証やパスポートなどである。また、バイクか自動車を使って配達する場合は、車両に関する書類である、車検証も提出が必要だ。

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審査結果を受信

必要書類の提出まで済ませると、その後は審査が行われる。審査期間は「2週間程度」のケースが多く、申し込み内容に問題がなければ審査通過となる。審査通過の連絡が来たら、いよいよmenu配達員としての仕事がスタートだ。

審査は長引く傾向にあり、2週間以上連絡が来ない場合もある。そのときは、少し待って様子を見よう。それでも連絡が来ない場合は、menuのサポートに連絡して審査がどうなっているのか聞いてみるのもありだ。

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■配達で使用できるものは?

配達では、フードを運ぶための乗り物を使用する形となり、以下に該当する乗り物が使用可能だ。

  • 自転車
  • 原付一種
  • 原付一種 (新区分)
  • 原付二種
  • 軽二輪
  • 軽貨物

軽二輪および軽貨物は、事業用として登録されている車両のみ使用できる。事業用に登録すると、黒ナンバーとなりこのナンバーの車が使える。menuでの応募時に登録した車両のみ使用可能だ。

モペットも使えるが、この場合は原付や軽二輪として登録している必要がある。自転車として登録しているモペットは使えない。原付や軽二輪として登録したモペットは、その車両の法律を守って配達を行う。ナンバープレートが必要であり、原付だとヘルメットを着用する。もちろん、該当する車両を運転できる免許を持っているのが条件であり、自賠責保険にも加入しないといけない。

menu配達クルー用アプリ

配達依頼や配達完了の連絡は、専用のアプリで行う。そのアプリを使うために、スマホを用意しよう。AndroidとiOSのどちらのアプリもあるので、スマホのOSの種類は問わない。配達を開始する前には、自分のスマホにインストールして使い方を覚えておこう。

■服装にルールはある?

配達を行うときの服装は、原則として自由だ。ただし、お店や配達先が不快と思わない服装を心がけよう。着用する衣類は、洗濯して清潔にして悪臭がないようにしておく。また、入れ墨をしており、服からはみ出て見える場合はテーピングで隠したほうが良い。

不快に思われる服装をすると、お店や配達先からの印象は悪く、トラブルになる可能性を高める。また、評価も下がる可能性があり良いことはない。

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■配達用バッグはどうすればいい?

配達用バッグは、自分で用意する。市販のバッグを使っても、menuで販売のバッグを使っても構わない。以下の条件を満たすバッグを使うのが望ましい。

  • 型くずれしにくく安定感がある
  • 保温機能、防水加工が施されている
  • 十分な大きさがある
  • 折り畳むことが可能

配達のやり方として夏場は食中毒の危険があるので、保冷機能のバッグを使うようにしよう。配達した食べ物を食べた人が食中毒になると、お店の信用問題であるので注意して配達して欲しい。また、不適切なバッグの使用が発覚した場合は、アカウント停止となり配達員として続けられなくなるので気をつけよう。

■【まとめ】さあ配達の仕事を始めよう

menu配達員として仕事を行いたいときは、最初に配達員として登録する。そして、自転車・バイク・軽貨物のどれかの車両を使って配達して仕事をスタートできる。

夏場の食中毒や冬場の気温で食べ物が冷めるのを避けるため、配達では保冷・保温バッグを使おう。登録を済ませて、必要な道具を揃えれば配達員としてスタートできる。以下のバナーから、早速、メールアドレスの登録から始めよう。

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【参考】関連記事としては「menu配達員の登録キャンペーンを徹底解説」も参照。

menu配達員の登録キャンペーンを徹底解説

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