内閣府

世界初!合流支援情報を活用した自動運転で、一般道から高速道へ

世界初の取り組みに挑戦する自動運転の実証実験が、首都高速道路で2020年3月16日から始まっている。一般道からETC(自動料金収受システム)ゲートを通過し、高速道路に合流するまでの区間を合流支援情報などを活用しながら自動運転車で走行するとい...

講演をネット配信!「車両運動制御とHMIから見た自動運転の未来」、東大生研で...

シンポジウム「車両運動制御とHMIから見た自動運転の未来」が2020年3月23日(月)、オンライン配信によって開催される。無料のオンライン配信であることから定員も無制限で、同領域に興味がある人にとっては最新の取り組みなどについて聞く...

高速道の自動運転、車線情報活用し安全に車線変更 SIP事業、NEDOが実施者...

国立研究開発法人「新エネルギー・産業技術総合開発機構」(NEDO)は、内閣府が主導する「戦略的イノベーション創造プログラム」(SIP)第2期の「自動運転(システムとサービスの拡張)」において、「車線別プローブ等を活用した自動運転制御...

自動運転@道の駅、さぁビジネスモデル構築へ!滋賀県で長期実証

国土交通省は2019年11月11日までに、内閣府が主導する「戦略的イノベーション創造プログラム」(SIP)の一環として、滋賀県東近江市にある道の駅「奥永源寺渓流の里」を拠点に、自動運転サービスの長期実証実験を実施すると発表した。 実施...

SIP第2期の自動運転実証が東京臨海部で順次開始、その全容は?

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期「自動運転(システムとサービスの拡張)」として実施する東京臨海部における実証実験が、2019年10月15日から始まった。 自動運転レベル3(条件付き運転自動化)解禁を控えた重要...

自動運転向け地図、分散しているデータを「カタログ化」 NEDOの調査研究で実...

新エネルギー・産業技術総合開発機構(所在地:神奈川県川崎市/理事長:石塚博昭)=NEDO=は2019年9月11日までに、内閣府が主導する「戦略的イノベーション創生プログラム(SIP)」第2期の「自動運転(システムとサービスの拡張)」...

2020年度概算要求、自動運転やMaaS関連の予算まとめ 国土交通省、経済産...

令和2年度(2020年度)の予算案編成に向けた各省庁の概算要求の提出が締め切られた。自動運転ラボとしては、「自動運転」や「MaaS」など、モビリティ関連プロジェクトに関する各省庁の予算が気になるところだ。 この記事では国土交通...

「自動運転の目」を路側にも設置 3D-LiDAR製造のパイオニアなどが実証実...

パイオニアは2019年6月23日までに、同日から茨城県の常陸太田市で始まる自動運転関連の実証実験に、東北でバス事業などを展開する「みちのりホールディングス」と茨城交通とともに参加することを発表した。 実証実験の主な目的は自動運転サービ...

東京臨海部で実施の自動運転実証、前期参加の28機関が決定 トヨタなど大手軒並...

産業技術の開発と普及を支援する新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2019年6月10日までに、戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期の「自動運転(システムとサービスの拡張)」の枠組みで実施される東京臨海部実証...

内閣府、自動運転関連の政策調査員を募集 任期2年、給与日額は9,100〜11...

内閣府は2019年5月15日までに、戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「自動走行システム及び自動運転(システムとサービスの拡張)」における施策の推進に関する調査や調整などを業務というポジションの採用情報を公表した。 ...