日野(Hino)

街を新モビリティで便利に!日野、小松市と協定 自動運転バスの運行視野

日野自動車(本社:東京都日野市/代表取締役社長:下義生)は2019年7月23日までに、新たなモビリティサービスなどを活かした魅力あるまちづくりを支援するため、石川県小松市(市長:和田愼司)と協定を締結したと発表した。 まず20...

MONET、スズキなど自動車メーカー5社と資本・業務提携 日産や三菱自など除...

ソフトバンクとトヨタの共同出資会社であるMONET Technologies株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長兼CEO:宮川潤一)=モネ・テクノロジーズ=は2019年6月28日、日本国内の自動車メーカー5社と資本・業務提携に関する契...

MaaSも視野!日野といすゞ、国産初のハイブリッド連節バスを発売へ

いすゞ自動車株式会社(本社:東京都品川区/代表取締役社長:片山正則)と日野自動車株式会社(本社:東京都日野市/代表取締役社長:下義生)は2019年6月11日までに、共同で開発した国産初のハイブリッド連節バスを発売することを発表した。...

無人トラックと隊列走行、取り組み状況まとめ 自動運転技術やAI技術を搭載

物流業界における自動運転技術は着実に進歩している。特に、ドライバーを必要としない無人トラックの登場は、労働力不足に悩まされる業界にとっては待望の存在となるだろう。 トラックの無人化は一般乗用車より遅れて実現する見込みだが、並行...

ソフトバンク・トヨタが共同出資のMONET、日野とホンダと資本・業務提携 M...

ソフトバンクとトヨタの共同出資会社「MONET Technologies」は2019年3月28日、日野自動車と本田技研工業と資本・業務提携に関する契約を同日付で締結したと発表した。提携は「MaaS事業の価値向上を図ること」などが目的。両社は...

自動運転トラックの開発企業やメリットまとめ

インターネット通販の増加などを背景に、深刻なドライバー不足に悩まされている物流業界。国土交通省の調査によると、2017年度のトラック宅配便取扱個数は42億1200万個にのぼるという。取扱個数は今後も右肩上がりが続きそうで、ドライバー...

全国初の自動運転営業バス、群馬県前橋市に登場 レベル4搭載、12月から実証実...

群馬県前橋市は2018年11月27日、群馬大学と日本中央バスとともに、全国で初となる営業ナンバーによる自動運転バスの実証実験を実施すると発表した。上毛電鉄中央前橋駅とJR前橋駅を結ぶ路線で自動運転シャトルバスを運行し、乗客から運賃も...

自動車業界、中途採用割合が6%から29%に急増 自動運転開発などで即戦力ニー...

自動車メーカー9社の中途採用の割合が2009年度は6%だったが、2016年度は29%までに増加——。自動車業界専門の転職サービス「オートモーティブ・ジョブズ」(運営:株式会社クイック)が公表した調査結果によれば、自動車業界で中途採用が近年活...

【最新版】CARTIVATOR(カーティベーター)が開発する「空飛ぶクルマ」...

空飛ぶクルマの開発が日本でも活気を帯び始めている。国も空飛ぶクルマの実現に向けて官民協議会を立ち上げるなど新たな産業の育成に力を入れていく方針で、今後、技術開発や制度整備などは加速化していくものと思われる。 この空飛ぶクルマの...

日野自、後続車有人システム使った隊列走行実証実験に参加 自動運転レベル2の技...

日野自動車株式会社(本社:東京都日野市/社長:下義生)は2018年10月17日、経済産業省などが11〜12月にかけて実施する高速道路における隊列走行公道実証実験に参加することを発表した。この実験は豊田通商が受託して実施するもので、日...