空港
訪日旅行解禁!セコムの「新・警備ロボ」、成田空港に投入
警備大手のセコム株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:尾関一郎)は2022年6月13日から、成田国際空港でセキュリティロボット「cocobo(ココボ)」を活用した警備サービスを開始する。 cocoboは、AI(人工知能...
パーク24、空飛ぶクルマの「空港」設置へ 関西で新事業
空飛ぶクルマの「バーティポート」(離発着場)、いわゆる空港的インフラ設備の開発に向け、日本国内外の4社が業務提携の覚書を締結し、タッグを組んだ。 覚書の締結が発表されたのは2022年5月27日。4社は、駐車場最大手のパーク24...
トヨタが資金投下!「自律走行できる車イス」の開発企業に
トヨタ系のWoven Capital(ウーブン・キャピタル)がこのほど、自動運転型の電動クルマ椅子の開発などを手掛けるWHILL株式会社(本社:東京都品川区/代表取締役社長CEO:杉江理)に投資したことが明らかになった。WHILLが...
長崎空港とハウステンボス、「空飛ぶクルマ」で結ぶ構想
長崎空港とハウステンボスを「空飛ぶクルマ」で結ぶ——。長崎県がこんな構想を立てていることが、2022年4月7日までに分かった。 長崎空港とハウステンボスがある地域までは、自動車で移動すると約40キロだが、空を飛ぶ直線ルートだと22キロ...
目指すは完全無人の「レベル4」!福岡空港で自動運転大型バスの実証スタート
福岡空港で自動運転大型バスの実証実験がスタートした。将来的には、人の関与を前提としない「自動運転レベル4」(高度運転自動化)の水準まで技術レベルを引き上げることを目指すが、今回の実証実験ではまず自動運転レベル2での走行を成功させる。...
ニュージーランド企業のOhmio Automationとは?自動運転シャトル...
自動運転技術の開発競争は世界規模で進んでいる。日本や米国、欧州、中国、イスラエル、ロシアなどだけではなく、東南アジアの各国でも開発が盛んになりつつある。そして、豪州・ニュージーランド勢も忘れてはいけない存在だ。 今回はニュージ...
空港での「自動運転レベル4」導入、目標時期は「2025年」
「自動運転×空港」の取り組みを加速させようと動いている国土交通省航空局。これまでに公表した資料から、「空港における自動運転レベル4」をどう定義するかや、今後の実証実験の計画、導入の目標時期などが明らかになっている。 ▼自動運転...
自動運転仕様のトーイングトラクターにグッドデザイン賞!空港で活躍
株式会社豊田自動織機(本社:愛知県刈谷市/取締役社長:大西朗)は2021年10月28日までに、同社の社内カンパニー「トヨタL&Fカンパニー」の自動走行トーイングトラクターなどが、2021年度における「グッドデザイン賞」を受賞...
コロナが収束したら、空港内が自動運転ロボだらけに!?
新型コロナウイルスが収束後は長期にわたる自粛の反動により、空港利用者が爆増すると予測できる。空港スタッフは多忙を極めることとなり、これを契機に自動運転が可能な空港ロボットを導入しようという動きが加速しそうだ。 つまりコロナ禍が...
セコムの自律走行警備ロボが進化!「cocobo」登場 ライバルのアルソックは...
警備サービス大手のセコム株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:尾関一郎)は2021年6月13日までに、新しいセキュリティロボット「cocobo(ココボ)」を開発したことを発表した。 巡回ルートを自動運転で自律走行できる監視ロボ...

















