ダイムラー

悪夢、ついに…カーシェア車両、ハッキングで100台以上盗難 ダイムラーとBM...

独ダイムラーとBMWグループのカーシェアリングサービス「Share Now」の車両がアメリカシカゴでハッキングされ、100台以上が盗難被害に遭っていたことが、米CBS放送の記者ブラッド・エドワーズ(Brad Edwards)氏がツイ...

CASE時代を体感できるモビリティ施設が登場 ベンツと竹中工務店、2年間一般...

メルセデス・ベンツ日本株式会社(本社:東京都品川区/代表取締役社長:上野金太郎)と株式会社竹中工務店(本社:大阪市中央区/代表取締役社長:宮下正裕)は、モビリティとリビングの未来の形が体験可能な施設「EQ House (イーキュー ハウス)...

ダイムラーとBMW、レベル4級の自動運転車を共同開発

ドイツ自動車大手のダイムラーとBMWは2019年3月3日までに、共同で自動運転開発を行うこと発表した。レベル4(高度運転自動化)相当の自動運転車を共同開発し、2020年半ばの実用化を目指す。 両社はまず運転支援システムや高速道...

DeNA、個人間カーシェア「Anyca」事業を承継する新会社設立へ

株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長兼CEO:守安功)=DeNA=は2019年2月28日、新たに子会社として「株式会社DeNA SOMPO Mobility」を設立し、2015年9月にDeNAがスタートさせ...

欧州の双頭・BMWとダイムラーによる「リーチナウ」の可能性とは?

独BMWグループとDaimler AG(ダイムラー)がモビリティサービスの領域で統合し、5つの合弁会社の設立を正式に発表した。10億ユーロ(約1260億円)以上を投資し、カーシェア、ライドヘイリング、パーキング、チャージング(充電)...

トヨタ、貴方もか…AIや自動運転開発で中国を選ぶオトナの事情

トヨタ自動車がAI(人工知能)や自動運転開発の新拠点を2019年内にも中国に設置することが報じられた。北京市のほか上海市にも設置する方針で、本当に設置されれば自動運転開発における対中国戦略の基幹を担う部門になりそうだ。 世界各...

MaaSレベルとは? 0〜4の5段階に分類

モビリティ関連各社が研究・開発を加速している「MaaS(Mobility as a Service/移動のサービス化)」。MaaSに取り組む事業者もこの1年で大幅に増加し、新サービスの実用化もすぐ目の前まで迫ってきているのではないだ...

【2018年夏 最新版】自動運転業界マップをリリース! 全138企業・大学・...

自動運転専門ニュースメディア「自動運転ラボ」は2018年7月17日、自動運転車の開発に携わる大手企業やスタートアップ企業、大学、自動運転関連企業に出資するファンドなどをまとめた「自動運転業界マップ〜2018年夏 最新版」をリリース致...

ドイツ勢のボッシュとダイムラー、無人自動運転車にエヌビディア製AI採用

完全自動運転車の開発でタッグを組んでいるドイツ自動車部品大手ボッシュとドイツ自動車メーカー大手ダイムラーは2018年7月11日、報道発表を行った。米半導体大手エヌビディアが開発を手掛けるAI(人工知能)コンピュータボード「DRIVE...

札束舞う自動運転界…AI技術者1人に100億円も 買収合戦過熱

自動運転システムや電気自動車(EV)の開発競争で大転換期を迎えている自動車業界。大手同士の提携や出資、買収などで業界の構図も目まぐるしく変わっている。とりわけ大手企業によるスタートアップ企業の買収は盛んで、新興企業ならではの柔軟な発...