エンジニア

空飛ぶクルマの有人飛行試験、技術検証の第1弾完了 SkyDriveが発表

次世代モビリティの「空飛ぶクルマ」の開発を手掛けるスタートアップである株式会社SkyDrive(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:福澤知浩)は2020年4月9日までに、日本初として開発している「空飛ぶクルマ」の有人飛行試験において...

まるで自動運転All Stars.. Waymoやテスラ出身者集うQCraf...

自動運転タクシーの商用サービス提供で「世界初」の称号を手にしているグーグル系ウェイモ。自動運転タクシーではまさに業界トップと呼んでいい地位を築いているが、その座はいずれ自社を離れていったエンジニアよって脅かさせるかもしれない…。 ...

自動運転関連求人、前年同期比71.3%増の18,962件に 2020年1月末...

日本唯一の自動運転専門ニュースメディアである「自動運転ラボ」(運営:株式会社ストロボ)は、主要6転職サイトにおける2020年1月末時点の自動運転関連求人数をまとめた。 前年同月末比で関連求人数は7897件増え、71.3%増の1...

自動運転の経路計画プログラムから「危険動作」を自動検出!手法を開発

科学技術振興機構(JST)は2020年3月25日までに、自動車における自動運転の経路計画プログラムから危険動作を自動検出する手法が開発されたと発表した。マツダの研究用モデルをもとに開発されたという。国立情報学研究所の研究チームとJSTのプロ...

自動運転・MaaS特化型の人材紹介サービス「MaaS Career」、MOC...

デジタル分野の採用支援サービスなどを展開する株式会社MOCHI(本社:東京都千代田区/代表取締役:染谷祐吏)は2020年3月23日、自動運転やMaaSに特化した人材紹介サービス「MaaS Career」の提供をスタートしたと発表した...

自動運転×配膳!米Bear Roboticsとはどんな会社?

ソフトバンクが出資するアメリカの「Bear Robotics」という企業がある。自律走行(自動運転)が可能な配膳ロボットを開発しているスタートアップ企業で、最近注目を集めつつある企業だ。 Bear Robotics社は2017...

米ウェイモ、2400億円の資金調達を発表 自動運転タクシーで存在感

自動運転タクシーの商用サービスで知られる米アルファベット傘下のウェイモは2020年3月2日、自社の公式ブログにおいて、22億5000万ドル(約2400億円)の資金調達を行ったことを発表した。 出資した企業は米投資会社のシルバー...

第2回自動運転AIチャレンジ、制御部門予選の参加者募集スタート

公益社団法人「自動車技術会」(所在地:東京都千代田区/会長:坂本秀行)は、2020年3月2日から「第2回自動運転AIチャレンジ」(6月14日開催)の制御部門における予選参加者の募集を開始したことを発表した。 予選の競技は「Autowa...

自動運転開発費、トヨタは試算ベースで世界4位 首位はあの企業

米テックメディアの「The Information」が、自動運転業界にとっては興味深い試算データを公表し、話題になっている。2019年までに自動運転開発に各社が少なくともいくらと投じたかというもので、世界で初めて自動運転タクシーを商...

2020年と自動運転、toC時代の幕開け【自動運転ラボ・下山哲平】

2019年、日本全国で自動運転技術の実証実験が各地で盛んで行われた。2020年は東京オリンピックに合わせて大手自動車メーカーが軒並み参加する過去最大規模の実証が行われ、法改正により自動運転レベル3(条件付き運転自動化)も解禁される。...